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2026.06.26

「夏ゴルフの後半でスコアが崩れる」——暑さのせいじゃない、体力でもない。本当の原因は"姿勢"でした。

⛳ 「インは絶好調。でもアウトの後半でいつも崩れる」——その悔しさ、実は理由があります。

「夏になると、後半9ホールでスイングが乱れる」
「最後の3ホールでスコアを大きく落としてしまう」
「終わった後の疲れが翌日まで残る」

これは練習量の問題ではありません。

🔍 本当の原因は"暑さ"でも"スタミナ不足"でもなく、姿勢を保てなくなることです。

ラウンド後半、暑さで集中力が落ちた瞬間に最初に崩れるのは、軸を保つ深層筋(インナーマッスル)の働きです。体幹がブレ始めるとスイングの再現性が一気に落ち、ミスショットが連鎖していく。多くのゴルファーが「夏バテ」と感じている現象の正体は、地面反力をうまく使えなくなった姿勢の崩れにあります。

CARASでは、棒高跳・走幅跳・やり投などのアスリートが追求してきた「地面反力」「重心コントロール」「無駄のない身体運用」をゴルフのスイングに翻訳して指導しています。スイング指導ではなく、それを支える"カラダの土台"を変えるアプローチです。

💡 後半でも崩れない人は、フォームではなくカラダで戦っている。

「真夏のラウンドでも、最後までスコアが安定するようになった」——これはCARAS会員のゴルファーから多く聞こえる声です。練習量を増やしても変わらなかった人ほど、効果を実感していただいています。

この夏、後半失速とお別れしませんか。

👉 体験トレーニングの詳細はプロフィールのリンクから。
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